吉田泰郎法律事務所 吉田泰郎法律事務所
トップページ >B型肝炎の給付金

B型肝炎の給付金 無料弁護士相談

香川高松でB型肝炎の給付金を請求しましょう。
最大3600万円が国から支払われます。
電話番号は0120-643-663
「B型肝炎のご相談」と言ってください。
専門の弁護士が対応します。

電話の前に必ずこちらを読んでください。

B型肝炎ウイルスの被害者の方へ

B型肝炎ウイルスに感染したみなさま
B型肝炎ウイルスが原因で亡くなった方のご遺族の方へ

条件をみたせば,国から最大で3600万円を受け取れます。

下記の3つの条件を満たす方は,弁護士に相談してください。B型肝炎被害の給付金を受け取れる可能性があります。

1 昭和16年生まれ~昭和63年生まれの方

2 満7歳までに集団予防接種等を受けた方

3 B型肝炎ウイルスに感染した方


香川高松でB型肝炎の給付金を請求しましょう。
最大3600万円が国から支払われます。
電話番号は0120-643-663
「B型肝炎のご相談」と言ってください。
専門の弁護士が対応します。

電話の前に必ずこちらを読んでください。

給付金受取りまでの流れ

手続きは,弁護士におまかせください

1 弁護士に無料相談をする
最初に弁護士に無料相談をして,ご自分の場合に給付金を請求できるかどうか知ってください。
ご本人ではなくても,家族の方も無料でご相談できます。
B型肝炎で亡くなった方のご遺族の方も無料でご相談できます。

2 資料収集活動をする
弁護士から,提出する書類をご案内します。
市役所,町役場に問い合わせていただくことがあります。
また,病院に問い合わせていただくことがあります。
少し手間はかかりますが,弁護士がサポートしますので大丈夫です。

3 裁判所に訴訟を提起する
給付金を請求するために,裁判所に「訴状」という書類を提出します。

4 和解の手続きをする
弁護士が訴訟を提起してから,平均して6カ月程度で,国と和解手続きができます。
和解手続きが完了した場合には「和解調書」という,和解が成立した証明書を受け取ることができます。

5 給付金を払ってもらう
弁護士が「和解調書」を社会保険診療報酬支払基金に提出すると,給付金を受け取ることができます。


このように,弁護士にまかせていただければ,スムーズに給付金を受け取ることができます。

よくある質問と回答

質問1 弁護士に相談に行く前に用意しておく書類はありますか?

回答1 もし血液検査の結果,病院の診療記録(カルテ),医師の診断書があれば,ぜひ,ご持参ください。
そういう書類がない方でも,相談はできますので,ご連絡ください。
なにも書類がなくても,弁護士に相談できます。


質問2 相談をしたいのですが,弁護士の事務所まで行かないといけませんか?

回答2 電話で相談することもできます。その場合には,0120-643-663に電話して,
「B型肝炎のご相談」と言ってください。
できれば,弁護士の事務所まで行った方が,よりくわしい相談ができます。
ただ,病気などのために,事務所までくることができない方もいると思います。
その場合には,お電話だけでの相談でも大丈夫です。


質問3 裁判所での手続きのときには,被害者自身が行かないといけませんか?

回答3 被害者自身は,裁判に行かなくても大丈夫です。
弁護士が,被害者の方の代わりに手続きをすることができます。
どうぞ,ご安心ください。


質問4 弁護士費用が心配です。弁護士費用は,いつ発生しますか?

回答4 弁護士費用は,後払いとなっています。
ですので,最初の相談のときや,裁判を起こすときにはお金はいりません。
給付金が支給された場合だけ,弁護士費用をいただくことになります。
給付金が支給されなかったときには,弁護士費用は発生しません。


質問5 弁護士費用の金額を教えてください。

回答5 弁護士費用の被害者負担分は,給付されたお金の4%となります。

具体的な事例を挙げますと,国から3600万円が支給された場合,被害者の負担する弁護士費用は155万5200円(消費税込み)です。3600万円から弁護士費用分を差し引いて,
3444万4800円を,被害者の方にお支払します。
このように,弁護士費用も,国から支給されたお金のなかから支払ますので,被害者の方が自分の財布から出費する必要はありません。
※なお,これとは別に,国が負担する弁護士費用が4%分あります。被害者の負担する4%と国が負担する4%を合計すると8%になります。
※なお, 給付金が支給されなかったときには,弁護士費用は発生しません。


質問6 手続きをしたけども給付金が支給されなかった場合,弁護士費用はどうなりますか?

回答6 給付金が支給されなかった場合には,弁護士費用は発生しません。
まったくの0円ということになります。
ですので,被害者の方が損をすることはありませんのでご安心ください。


質問7 B型肝炎の請求は,どの弁護士に依頼したらいいのでしょうか?

回答7 高松の方,それから,四国・中国地方にお住まいの方は,吉田泰郎法律事務所に依頼するといいと思います。
なぜならば,吉田泰郎法律事務所は,高松市にありますので,被害者の方が相談に便利だからです。
電話だけでの相談,メールだけでの相談では,
「どういう弁護士が担当してくくれているのかわからない」
「ちゃんとやってくれているのかわからない」
という不安が残ります。

実際に,弁護士に会わなければ,弁護士の人柄,弁護士の能力はわかりません。

東京の弁護士の中には,B型肝炎の請求手続きをおこなっている弁護士もいるようです。
たしかに,東京に住んでいる方は,東京の弁護士に相談するのもひとつの考えです。
しかし,四国・中国地方から東京まで被害者の方が移動するのは,とても大変です。

地元の相談は,地元の弁護士に相談するのが一番だと思います。

メールフォームからのお問合せ

メールでのお問合せは、下記のフォームからお願いいたします。
メールをいただきましてから48時間以内にご返答いたします。

お名前  例)山田太郎
お電話  *半角英数
メールアドレス  *半角英数
ご相談内容

香川高松でB型肝炎の給付金を請求しましょう。
最大3600万円が国から支払われます。
電話番号は0120-643-663
「B型肝炎のご相談」と言ってください。
専門の弁護士が対応します。

電話の前に必ずこちらを読んでください。
吉田泰郎法律事務所

ご案内メニュー

ページの先頭へ
Copyright©2013 Yoshida Yasuro Law office.ALL RIGHTS RESERVED.